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目次
1・それは突然でした。

2・汚いぞ、任意保険会社!

3・私の教材

4・例えば弁護士に・・・

5・保険会社の非人道的作戦

6・私からあなたへのメッセージ



それは突然でした。


はじめまして。ココンです。
今日は私が体験した事故とその示談についてお話したいと思います。

慰謝料請求って難しく考えがちですよね。
まず任意保険・自賠責保険の違いや仕組み。
何をどうやって計算すれば保険会社から提示される金額がでてくるの?

私も少し前まで事故の慰謝料請求で悩んでいたんです。
なんせ2ヶ月の入院・3ヶ月の通院で最初の慰謝料提示額が100万きってましたから・・・
事故自体はただの追突です。
「頚椎捻挫」という世間的に疑惑の目で見られることの多い傷病。
でも本人にしかわからない痛みや苦しみは半端なものじゃありませんでした。
それなのに、その代償に支払われるべき示談金が100万円にも満たないなんて。
正直ショックでした。

しかしそこはいわば保険のプロである保険会社からの提示です。
仕方ないのかもしれない、と納得しかけていました。

でも実際はそんなことはなく、そこには大きなからくりがあったのです。





続きはこちら

汚いぞ、任意保険会社!


任意保険会社はまず自賠責保険内で慰謝料を収めようとしてるって知ってました?

私も最近知ったことなんですが
実は、治療費を任意保険会社が支払っていてもそのお金は任意保険会社のお金ではなく、自賠責保険のお金なんですって。
で、その限度額が120万円。
だから保険会社は何とかその範囲内で保険金の払い出しを収めようとしている、というのがからくりだったんです。
自分の会社からの支出を極力抑えることが事故担当者の任務といっても過言ではないそうです。

他の保険の差額分だけの支払いのために毎月多額の保険料を支払っていただなんて・・・
任意保険はいわば自賠責保険のおまけ的な存在でしかないのに、です。
ビックリすると共に保険会社のいいなりになってしまいそうになっていた自分の無知さが恥ずかしくなりました。

これらの情報はあるサイトで配布されている交通事故の慰謝料に関する無料冊子で手に入れた専門家の情報なので間違いないはずです(・∇・)/

これ以外にも色々驚くような事実がたくさんありました。
もしあなたも慰謝料請求でお悩みのようでしたら、この無料冊子はきっとお役にたつと思いますよ^^



リンクを貼っておきますので、この専門家さんのサイトを是非ごらんになってみてください。


こちらがそのサイトです


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また作者さんが作成している冊子もこちらからご請求していただければ差し上げます。

こちらも得るものがたくさんある無料冊子ですので是非ご請求なさってみてください。

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次回は更に詳しく掘り下げてお話したいと思います。


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私の教材


前回ご紹介したサイトと無料冊子はご覧になっていただけましたでしょうか?
まだご覧になっていらっしゃらない方はこちら↓

交通事故事故慰謝料に関する専門家さんのサイトです

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このサイトでは交通事故慰謝料に関する有料情報が売っていたので購入してみました。
これが結構役にたってくれたんですよね。

はじめはネットで買い物をするということに対しての不安もあったのですが
あっけない程簡単に商品を手にすることができ、案ずるより生むがやすし、だなぁと^^

特に慰謝料の計算方法など、巷では簡単に手にはいらない情報でしたし
「なるほど、そうだったのか」と思わされることが随所にございましたから。

おかげさまで、保険会社が提示してきた額の倍以上の慰謝料受け取りに成功いたしました。

確かにお金で今もまだ続く首の痛みを取り除くことはできません。
でも趣味もかねた温泉治療や痛みがひどい時に行く病院費などにあて痛みの軽減はできてます。

もしよろしかったらあなたもご検討してみてはいかがでしょう。
損はしないと思いますよ(・∇・)/


交通事故慰謝料情報はこちら

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購入に関してご質問等ございましたら
私の方でもご相談にのれます。

お気軽にご質問ください^^↓

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次回は色々な場合を比較してみますね。


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例えば弁護士に・・・


事故被害者が相手にしなくてはならないのは海千山千の保険会社です。

素人の私がとても太刀打ちできない、と思い弁護士に相談したとします。
弁護士への相談費用も調べてみたのですがなんと30分5000円だそうです。
その後の弁護代、裁判代など考えると予想もつかない程お金が・・・

サイトでも検索をかけてみました。

するとある行政書士さんのサイトがありそこでは慰謝料を算出してもらうだけで9800円。
はっきりいってお高いです。
ビックリしました^^;

まだまだ方法はあるのでしょうが・・・

代理人を立てずに自分で戦える最も安価な方法としては前回ご紹介したマニュアルが最適だったようです。
何より自分の知的財産になりますからね。
たった3980円で何回も使えるし(何回も使いたくない情報ではありますが^^;)

ラッキーだったかもしれません(笑)

お困りの方・お悩みの方は取りあえずこちらを買っておけば間違いないと思います↓

ココンお奨めの交通事故の慰謝料マニュアル

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ご質問等ございましたらお気軽にどうぞ^^
内容がわかっていますので結構お答えできると思いますよ。

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次回は交通事故慰謝料に関する恐ろしいお話をしちゃいます(−〜−)


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保険会社の非人道的作戦


今回は予告通り、交通事故慰謝料(特に頚椎捻挫)に関する恐ろしいお話をいたします。

追突事故によるムチ打ち症を装った保険金詐欺が大変多く発生した
時期があったそうです。

確かに保険会社はそれで頭を悩ませていました。
しかし、それを逆手にとって保険会社の非人道的作戦は考え出されたのです。
本当に苦しんでいる人をもその詐欺と同じ扱いにし、保険金の支出を抑えるという作戦です。

マスコミが丁度その保険金詐欺に対しこぞって報道していた時期です。
その保険会社の企みは非難されることなくまんまと市民権を得てしまった、というわけです。

ですのでムチ打ちに対する慰謝料請求は今でも非常に難しいとされています。
それでも諦めることなく立ち向かえば必ず活路は開けるのです。

いつ何時、事故は襲ってくるか予測は不可能です。

自分が正しい運転を心がけていてもそんなことおかまいなしに事故はやってきます。

あなたはこのままで大丈夫ですか?

ご自分の身はご自分で守る知識と心構えはできてますか?


私でお役に立てることがございましたらお手伝いいたします^^

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今現在事故にあわれてお困りでしたらこちらをご購入なさった方が手っ取り早いです。

絶対に価格以上の価値はございますので^^

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次回は私ココンからあなたへのメッセージをお届けします。
同じ悩みを持つ仲間として、よろしければお話をきいてください。


ココンからのメッセージ

私からあなたへのメッセージ


事故にあわれてしまった方へ

さぞ身体的にも精神的にも傷つかれたことでしょう。
お察しいたします。

でも戦いはこれからです。

以前も書きましたが決して身体的痛みはお金では消せません。
でも今後のあなた自身のためにも頑張っていきましょう。

私でよければいつでもお手伝いさせていただきます。



幸いにも事故にあわれてらっしゃらないあなたへ

ハンドルを握る限り事故と無縁だとは言い切れません。

もしもの時のために是非勉強なさってみてください。

使い物にならない任意保険より余程あなたのためになる”保険”だと思います。

無駄になる知識は決してありません。

何でもご質問ください。


ご質問はこちらまで

平成14年4月1日何が起こったか?


保険会社の常套句。

「任意保険支払基準では・・・」

これにTKOされそうになることがよくあります。

決まっていることはかわらないんじゃないか。

そう思うのは当然です。

だけどそこには大きな落とし穴が、ポッカリ口を開けてたんです。


以前は確かに保険料率と支払基準を、自動車保険料率算定会が算出していました。

しかし自由競争の原理から、保険が自由化され、自由な保険料率と独自の支払基準で対応することになったのはご存知ですか?

それが平成14年4月1日のことです。


ということは任意保険支払基準など今はもう存在していないということですね。

言葉巧みに相手を納得させようという手練手管には恐れ入りました。



そんな保険会社に騙されないためにはこちら


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